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「スピードハック整理術」 高速判断力を身につける
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「スピードハック整理術」 高速判断力を身につける

作者: 大橋悦夫佐々木 正悟
販売形式: DVD/
形式:DVD
時間:1時間27分22秒+1時間58分36秒
所属ジャンル:
音学特集新着商品ビジネスネットビジネス

シリーズ一覧

◆このセットには、以下のオーディオブックが含まれています

シリーズ一覧

詳細情報



スピードハック整理術高速判断力を身につける DVD




●本に書いてあることって、本当にできるの?




世の中には妙にシニカルな方がいらっしゃって、そうした方の話を聞いて

いると、あらゆる人の能力と現実は完全にフラットだと信じさせられそうに

なります。




  • ビジネス書に書いてあるみたいに、そんなに仕事を高速にこなせるやつなんかいるはずがない

  • 整理術に書いてあるみたいに、そんなに整理された状態が保てるはずがない

  • お金の本に書いてあるみたいに、お金が貯まるわけがない




疑いを抱くというのは非常に重要なことです。



たしかに仕事を十倍速でこなすとか、部屋を片付ければ人生が一変するとか、

5年で5億の貯金が出来るといわれて、それをまともに受け取るのは問題です。



しかし同時に、誰もが同じように仕事が遅く、誰もが同じようにゴミ屋敷に

住んでいて、誰もが困窮にあえいでいるというのも現実的ではありません。

能力差や貧富の差というのは、残念ながら実在します。時にそれはかなり

大きな差としてあります。



シニカルでさえあれば真実に近づけていると思うのは、幻想なのです。



疑問を抱く能力があるなら、自分の疑問にも疑いを差し挟めるようでなければ、

本当ではないでしょう。







●ボトルネックは判断力




そこで、スピードハックセミナーを企画しました。

テーマは高速判断力を身につけることです。



1つのたとえとして「部屋の整理」を例に取りましょう。



これが上手な人と上手でない人というのは、厳然と存在します。その差は

小さなものではありません。部屋がカオスとかしてしまう人と、いつでも

整理された状態を保てる人は、見た目の差も大きいし、毎日の快適さも

まったく違っているでしょう。



なぜ整理がうまくいかないのか。それは、判断に時間がかかりすぎるからです。



捨ててしまって差し支えないか。奥の方にしまってもいいものか。

新しい書棚を買うべきか。新しい収納ケースは買うべきか。

一つ一つの判断は、それほど明確にできるわけではありません。

時間がかかるわけです。



判断を容易にするために、判断基準を教えてくれている本もたくさん

あります。それらにはこんなことが書いてあるはずです。




  • 大事なものだけを取っておきましょう

  • 迷ったら、捨てる




たしかにもっともです。



でもこれはしょせん「他人が作った基準」です。ですから合う人と合わない人が

いるのです。このルールでうまくいく人にしてみれば、整理は一気に進みます。



しかし「本当に大事なものとはどんなものか?」で悩み始める人にとっては、

話が元に戻ってしまうのです。



判断する際に、時間がかかってしまうのです。そもそも「いつ」片付けを

開始すればいいのか、という問題自体が判断力を要求します。そこで悩んでいる

うちに、日が過ぎていくわけです。



したがって高速に片付けるためには、自分にとって明確な判断基準を用意し

なければなりません。







●速くしたければ「自分で」判断基準を作る




かく言う私(佐々木正悟)自身、少々決断には時間がかかる方でした。



というのも、「決断には時間をかけた方がいい」という信念のようなものが

あったからです。



それがここ近年、急に変化しつつあります。理由は大橋悦夫さんが仕事の

パートナーになったからです。



大橋さんはパートナーであって私のコーチではありませんから、特に何かを

教えてくれたということではありませんが、傍で見ていても「判断基準作り

の名人」です。本人はこんな呼ばれ方をいやがるかもしれませんが。



しかし、とにかく何をさせてもスピーディです。仕事であれ、打ち合わせの

セッティングであれ、新しいブログであれ、セミナー開催の段取りであれ。

なぜなににつけても速いかといえば、明確な基準に従って行動しているから

なのです。



その明確な基準作りこそが、すばやく部屋を片付けたり、メールの受信トレイ

をゼロにしたり、Evernoteを使いやすくカスタマイズしたりするために

欠かせないものなのです。



基準が自分で作り出せないと、本を読んで著者が作ったルールに従おうとし

てムリが出て、挫折してシニカルになってしまうのです。



今回のセミナーでは、「名人」による大橋悦夫さんから「本当に役立つ判断

基準の作り方」の A to Z を聞き尽くしましょう。そして、まる一日かけて

納得のいく判断基準を作り、持ち帰ってください。



仕事をこなせるようになることから部屋の片付けまで、速く終わらせたい

と思うなら、この自分専用の判断基準が不可欠です。



是非この判断基準を手に入れてください。





なお、今回はスペシャルゲストとして次の2名に登壇いただきます。




お一人目は、やまもとさをんさん。



書籍へのイラスト提供やイラストセミナーを開催するイラストレーターと

マインドマップのビジネス研修を手がける事業会社で働くビジネスパーソンという

2つの顔を持つやまもとさんですが、注目すべきはその行動の速さ。



今回のテーマである高速判断力を存分に発揮して、ビジネスで成果を上げる一方、

プライベートでも部屋の片付けやムダなモノの整理を躊躇なく実行しています。

どうすれば迷わず判断が下し、動き出せるのか。



やまもとさんはこの判断力をイラストを描く中で培ったといいます。



「必要なものだけを選び出すために、何を見るべきか」

「不要なものを選ばないためには、何を知るべきか」



その勘所をあますところなく語っていただきました。





お二人目は、立花岳志さん。



テーマが整理術ということで、持ち前の行動力と習慣術を駆使して、

「断捨離」を断行していらっしゃいます。



立花さんは、月間160万PVを超える人気ブログ「No Second Life」を運営し、

日々ブログに掲載される克明な記録に啓発されているファンも少なく

ないでしょう。



ブログからうかがい知れるのは、毎日のランニングを700日以上欠かさずに

継続し、口にする食べ物は間食も含め毎食欠かさずカロリーとともに記録し、

毎日3本以上のブログ記事を更新するなど、習慣の権化と言っても過言では

ない人物像。



そんな立花さんが最近取り組んでいるのが断捨離、すなわち、不要なものを

整理していく活動。その一部始終はブログでも報告されています。



セミナーでは、立花さんが実際にどのように断捨離に取り組んでいるのか、

そしてそれを無理なく習慣化するために工夫していることについて余す

ところなく語っていただいています。



もちろん、そこの根底にある「望む成果」についても掘り下げておうかがい

します。



描く力で不要なものを見切るやまもとさん、行動で斬り込む立花さんという

アプローチこそ違えど、実践を通して成果を手にしている二人のお話を参考に

しながら、参加者お一人おひとりに「具体的にこういう風に取り組もう」

という実践の第一歩を学び取ってください。





●講師プロフィール




やまもと さをんやまもと さをん



1982年、広島生まれ兵庫育ち。イラストレーター。

ブログ「マインドマップ1年生 plus ライフハック! 」主宰

ブザン教育協会主催・第1回マインドマップコンテスト大賞受賞



書籍へのイラスト提供やイラストセミナーを実施する

イラストレーターの顔と、

株式会社ラーニングプロセスにてマインドマップのビジネス研修に携わる

ビジネスパーソンの2つの顔を持つ。



イラスト豊富で個性的なマインドマップに定評がある一方、

実践的なマインドマップの活用事例にも詳しい。





立花岳志立花岳志(たちばな・たけし)



1969年東京都港区出身。

ソーシャルメディア・コンサルタント、著述家。

ブログ「No Second Life」主宰



法政大学英文学科卒業後、フリー翻訳者を経て1994年より翻訳会社勤務。



職人仕事で拡大が難しいと言われる翻訳業界で、営業担当→

営業マネージャーとして、大手外資系企業との交渉をまとめ売上を5倍に

拡大させた後、シニア・マネージャーとして業務を統括。情報システム部門

責任者も兼務。



プライベートではMacひとすじ。現在まで7台のMacを使い続ける他、

iPhone 3G以降iPad, iPhone4もマニアックに使いこなす。



月間70万PVを越えるブログ「No Second Life」を主宰。Mac, iPhoneなど

Appleガジェット、書評、ランニングを3本柱に毎日更新。



ソーシャルネットワーキング・イベント “Dpub”を主宰。

東京ライフハック研究会スタッフ。テレビ、雑誌等の取材多数。



2011年4月に円満退社にて独立、念願のフリーエージェントとなる。



ソーシャルメディア・コンサルタント、執筆・講演など幅広く活動中。







佐々木正悟 佐々木正悟(ささき・しょうご)



1973年、北海道生まれ。心理学ジャーナリスト、

「ハック」ブームの仕掛け人の一人。

専門は認知心理学。

ブログ「ライフハック心理学」主宰。



獨協大学外国語学部英語学科を卒業後、ドコモサービスで働く。

2001年アヴィラ大学心理学科に留学。同大学卒業後、2004年ネバダ州立大学

リノ校・実験心理科博士課程に移籍。2005年に帰国。



ブログや連載での執筆の傍ら、マインドハック研究会を主宰。



著書は『スピードハックス』『チームハックス』(ともに日本実業出版社)、

『ライフハック心理学』(東洋経済新報社)など多数。







大橋悦夫 大橋 悦夫(おおはし・えつお)



1974年、東京生まれ。ブログコンサルタント、

セミナー講師。月間25万PVのブログ

シゴタノ! 仕事を楽しくする研究日誌」主宰。



上智大学外国語学部英語学科を卒業後、ソフトウェア技術者、テクニカル

ライター、専門学校講師などを経て、有限会社サイバーローグ研究所を設立。

現在はブログ記事の執筆を中心に、仕事のスピードアップ・効率アップ・

やる気アップをテーマとしたセミナーや研修を手がけ、20〜30代のビジネス

パーソンに人気を博す。



ブログコンサルタントとして個人事業主や中小企業経営者に対して

ブログを活用したファン作りやブランディングのノウハウを提供している。



著書は『スピードハックス』『チームハックス』(ともに日本実業出版社)、

『「手帳ブログ」のススメ』(翔泳社)など多数。



詳細情報



スピードハック整理術高速判断力を身につける DVD




●本に書いてあることって、本当にできるの?




世の中には妙にシニカルな方がいらっしゃって、そうした方の話を聞いて

いると、あらゆる人の能力と現実は完全にフラットだと信じさせられそうに

なります。




  • ビジネス書に書いてあるみたいに、そんなに仕事を高速にこなせるやつなんかいるはずがない

  • 整理術に書いてあるみたいに、そんなに整理された状態が保てるはずがない

  • お金の本に書いてあるみたいに、お金が貯まるわけがない




疑いを抱くというのは非常に重要なことです。



たしかに仕事を十倍速でこなすとか、部屋を片付ければ人生が一変するとか、

5年で5億の貯金が出来るといわれて、それをまともに受け取るのは問題です。



しかし同時に、誰もが同じように仕事が遅く、誰もが同じようにゴミ屋敷に

住んでいて、誰もが困窮にあえいでいるというのも現実的ではありません。

能力差や貧富の差というのは、残念ながら実在します。時にそれはかなり

大きな差としてあります。



シニカルでさえあれば真実に近づけていると思うのは、幻想なのです。



疑問を抱く能力があるなら、自分の疑問にも疑いを差し挟めるようでなければ、

本当ではないでしょう。







●ボトルネックは判断力




そこで、スピードハックセミナーを企画しました。

テーマは高速判断力を身につけることです。



1つのたとえとして「部屋の整理」を例に取りましょう。



これが上手な人と上手でない人というのは、厳然と存在します。その差は

小さなものではありません。部屋がカオスとかしてしまう人と、いつでも

整理された状態を保てる人は、見た目の差も大きいし、毎日の快適さも

まったく違っているでしょう。



なぜ整理がうまくいかないのか。それは、判断に時間がかかりすぎるからです。



捨ててしまって差し支えないか。奥の方にしまってもいいものか。

新しい書棚を買うべきか。新しい収納ケースは買うべきか。

一つ一つの判断は、それほど明確にできるわけではありません。

時間がかかるわけです。



判断を容易にするために、判断基準を教えてくれている本もたくさん

あります。それらにはこんなことが書いてあるはずです。




  • 大事なものだけを取っておきましょう

  • 迷ったら、捨てる




たしかにもっともです。



でもこれはしょせん「他人が作った基準」です。ですから合う人と合わない人が

いるのです。このルールでうまくいく人にしてみれば、整理は一気に進みます。



しかし「本当に大事なものとはどんなものか?」で悩み始める人にとっては、

話が元に戻ってしまうのです。



判断する際に、時間がかかってしまうのです。そもそも「いつ」片付けを

開始すればいいのか、という問題自体が判断力を要求します。そこで悩んでいる

うちに、日が過ぎていくわけです。



したがって高速に片付けるためには、自分にとって明確な判断基準を用意し

なければなりません。







●速くしたければ「自分で」判断基準を作る




かく言う私(佐々木正悟)自身、少々決断には時間がかかる方でした。



というのも、「決断には時間をかけた方がいい」という信念のようなものが

あったからです。



それがここ近年、急に変化しつつあります。理由は大橋悦夫さんが仕事の

パートナーになったからです。



大橋さんはパートナーであって私のコーチではありませんから、特に何かを

教えてくれたということではありませんが、傍で見ていても「判断基準作り

の名人」です。本人はこんな呼ばれ方をいやがるかもしれませんが。



しかし、とにかく何をさせてもスピーディです。仕事であれ、打ち合わせの

セッティングであれ、新しいブログであれ、セミナー開催の段取りであれ。

なぜなににつけても速いかといえば、明確な基準に従って行動しているから

なのです。



その明確な基準作りこそが、すばやく部屋を片付けたり、メールの受信トレイ

をゼロにしたり、Evernoteを使いやすくカスタマイズしたりするために

欠かせないものなのです。



基準が自分で作り出せないと、本を読んで著者が作ったルールに従おうとし

てムリが出て、挫折してシニカルになってしまうのです。



今回のセミナーでは、「名人」による大橋悦夫さんから「本当に役立つ判断

基準の作り方」の A to Z を聞き尽くしましょう。そして、まる一日かけて

納得のいく判断基準を作り、持ち帰ってください。



仕事をこなせるようになることから部屋の片付けまで、速く終わらせたい

と思うなら、この自分専用の判断基準が不可欠です。



是非この判断基準を手に入れてください。





なお、今回はスペシャルゲストとして次の2名に登壇いただきます。




お一人目は、やまもとさをんさん。



書籍へのイラスト提供やイラストセミナーを開催するイラストレーターと

マインドマップのビジネス研修を手がける事業会社で働くビジネスパーソンという

2つの顔を持つやまもとさんですが、注目すべきはその行動の速さ。



今回のテーマである高速判断力を存分に発揮して、ビジネスで成果を上げる一方、

プライベートでも部屋の片付けやムダなモノの整理を躊躇なく実行しています。

どうすれば迷わず判断が下し、動き出せるのか。



やまもとさんはこの判断力をイラストを描く中で培ったといいます。



「必要なものだけを選び出すために、何を見るべきか」

「不要なものを選ばないためには、何を知るべきか」



その勘所をあますところなく語っていただきました。





お二人目は、立花岳志さん。



テーマが整理術ということで、持ち前の行動力と習慣術を駆使して、

「断捨離」を断行していらっしゃいます。



立花さんは、月間160万PVを超える人気ブログ「No Second Life」を運営し、

日々ブログに掲載される克明な記録に啓発されているファンも少なく

ないでしょう。



ブログからうかがい知れるのは、毎日のランニングを700日以上欠かさずに

継続し、口にする食べ物は間食も含め毎食欠かさずカロリーとともに記録し、

毎日3本以上のブログ記事を更新するなど、習慣の権化と言っても過言では

ない人物像。



そんな立花さんが最近取り組んでいるのが断捨離、すなわち、不要なものを

整理していく活動。その一部始終はブログでも報告されています。



セミナーでは、立花さんが実際にどのように断捨離に取り組んでいるのか、

そしてそれを無理なく習慣化するために工夫していることについて余す

ところなく語っていただいています。



もちろん、そこの根底にある「望む成果」についても掘り下げておうかがい

します。



描く力で不要なものを見切るやまもとさん、行動で斬り込む立花さんという

アプローチこそ違えど、実践を通して成果を手にしている二人のお話を参考に

しながら、参加者お一人おひとりに「具体的にこういう風に取り組もう」

という実践の第一歩を学び取ってください。





●講師プロフィール




やまもと さをんやまもと さをん



1982年、広島生まれ兵庫育ち。イラストレーター。

ブログ「マインドマップ1年生 plus ライフハック! 」主宰

ブザン教育協会主催・第1回マインドマップコンテスト大賞受賞



書籍へのイラスト提供やイラストセミナーを実施する

イラストレーターの顔と、

株式会社ラーニングプロセスにてマインドマップのビジネス研修に携わる

ビジネスパーソンの2つの顔を持つ。



イラスト豊富で個性的なマインドマップに定評がある一方、

実践的なマインドマップの活用事例にも詳しい。





立花岳志立花岳志(たちばな・たけし)



1969年東京都港区出身。

ソーシャルメディア・コンサルタント、著述家。

ブログ「No Second Life」主宰



法政大学英文学科卒業後、フリー翻訳者を経て1994年より翻訳会社勤務。



職人仕事で拡大が難しいと言われる翻訳業界で、営業担当→

営業マネージャーとして、大手外資系企業との交渉をまとめ売上を5倍に

拡大させた後、シニア・マネージャーとして業務を統括。情報システム部門

責任者も兼務。



プライベートではMacひとすじ。現在まで7台のMacを使い続ける他、

iPhone 3G以降iPad, iPhone4もマニアックに使いこなす。



月間70万PVを越えるブログ「No Second Life」を主宰。Mac, iPhoneなど

Appleガジェット、書評、ランニングを3本柱に毎日更新。



ソーシャルネットワーキング・イベント “Dpub”を主宰。

東京ライフハック研究会スタッフ。テレビ、雑誌等の取材多数。



2011年4月に円満退社にて独立、念願のフリーエージェントとなる。



ソーシャルメディア・コンサルタント、執筆・講演など幅広く活動中。







佐々木正悟 佐々木正悟(ささき・しょうご)



1973年、北海道生まれ。心理学ジャーナリスト、

「ハック」ブームの仕掛け人の一人。

専門は認知心理学。

ブログ「ライフハック心理学」主宰。



獨協大学外国語学部英語学科を卒業後、ドコモサービスで働く。

2001年アヴィラ大学心理学科に留学。同大学卒業後、2004年ネバダ州立大学

リノ校・実験心理科博士課程に移籍。2005年に帰国。



ブログや連載での執筆の傍ら、マインドハック研究会を主宰。



著書は『スピードハックス』『チームハックス』(ともに日本実業出版社)、

『ライフハック心理学』(東洋経済新報社)など多数。







大橋悦夫 大橋 悦夫(おおはし・えつお)



1974年、東京生まれ。ブログコンサルタント、

セミナー講師。月間25万PVのブログ

シゴタノ! 仕事を楽しくする研究日誌」主宰。



上智大学外国語学部英語学科を卒業後、ソフトウェア技術者、テクニカル

ライター、専門学校講師などを経て、有限会社サイバーローグ研究所を設立。

現在はブログ記事の執筆を中心に、仕事のスピードアップ・効率アップ・

やる気アップをテーマとしたセミナーや研修を手がけ、20〜30代のビジネス

パーソンに人気を博す。



ブログコンサルタントとして個人事業主や中小企業経営者に対して

ブログを活用したファン作りやブランディングのノウハウを提供している。



著書は『スピードハックス』『チームハックス』(ともに日本実業出版社)、

『「手帳ブログ」のススメ』(翔泳社)など多数。



「スピードハック整理術」 高速判断力を身につける
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「スピードハック整理術」 高速判断力を身につける

作者: 大橋悦夫佐々木 正悟
販売形式: DVD/
形式:DVD
形式:DVD
時間:1時間27分22秒+1時間58分36秒
所属ジャンル:
音学特集新着商品ビジネスネットビジネス

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