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「生きる技術」-無酸素登頂トップクライマーの心を強くする技術-
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「生きる技術」-無酸素登頂トップクライマーの心を強くする技術-

作者: 小西浩文
販売形式: DVD/
形式:DVDをお送りします
時間:1時間49分
所属ジャンル:
音学特集新着商品自己成長・成功法則自己啓発・成功法則幸福・セラピーメンタルヘルス・心理学

詳細情報










「生かされている」のではない! 自分で生きていくんだ!




このDVDをご覧いただく方は、ほぼ全員登山家ではありません。
にも関わらず、今回小西さんの話を聞いてほしいと思ったのは、
この講演から「心の力」というものを感じていただけると思ったからです。


「「生かされている」のではない!「自分で生きていくんだ!」という気持ちを持たないと」という
時に厳しく強いメッセージを聞くと、自分の身体に本来ある力に気づかされる気持ちになります。


実は、登山の話と、ビジネスや厳しい社会を生き抜いていくために必要なポイントは非常に似ています。

厳しい登山でなくても、日常でもビジネスでも常に「問題」は起こるし、ピンチや、時には


「もうだめかもしれない」という時はあります。


そんなときにどういう心構えで、どういった判断基準で、どういった目標設定で 「生きていくのか? 」
そう考えると、常に「死」と隣り合わせの無酸素登山から多くのことを学べることに気がつきます。



■ 心を強くする技術


世界には、8,000メートル峰の山々が14座存在しています。

冒険の中で、最も困難で過酷と言われている14座無酸素登頂は、
世界でメスナー(イタリア)、ロレタン(スイス)、イヌラテギ(スペイン)他、数名しか達成していません。


そのうちの6座を無酸素で登頂し、14座制覇に挑んでいる日本人のひとりが小西浩文さんです。


人類が永住できる限界高度は4800メートル。
8,000メートルという世界は、酸素量・気圧が三分の一、気温マイナス35度という極限の世界。

それは、飛行機が安定飛行に入る高さ。ほとんどの人が30秒で意識を失い、命を落とすといわれ

通称「デスゾーン(死の領域)」と呼ばれています。

8000メートル級の山々から生きて戻れる確率は驚くほど低く、また凍傷で手や足の指を失う人は後を絶ちません。


そんな中、小西さんは生きて帰ることはもちろん、指を失うこともありませんでした。



■ それは、極限下での[生きる力]


たった一歩足を踏み出すだけで、身体中が悲鳴をあげるような環境の中、生きて帰れたのは、
生きて帰るための「目標設定」、どんな環境でも心が折れない「心の技術」そして、
小西さんが「どんな人でも本来持っている」という「生きるための本能」を最大限活用してきたからだといいます。


8000メートルの環境では、一瞬の心の隙が文字通り命取りになります。

大きく口をあけるクレパス、全てを飲み込む雪崩、自分の足さえも見えなくなる「ホワイトアウト」

たえず危険への予知能力を働かせなければ死に直結するという、日常では考えられない危険があります。


その中で、生き残るために絶対に必要なものは「決して折れない心」だと小西さんは言います。


それらの話は決して登山だけではなく、会社の経営やビジネス、そして夢の実現へのヒントにも繋がります。

不況下で、多くの人が将来に不安を感じ、年間3万人以上も自殺をする人がでるこの日本も
ある意味で極限状態といえるからです。


これから先、どんなに厳しい環境になっても、「生き残る」そして自分の大切な人を守るために、
今こそ私たちに必要なのは、どんな環境でも生き残る「心の力」を強くする方法です。







詳細情報










「生かされている」のではない! 自分で生きていくんだ!




このDVDをご覧いただく方は、ほぼ全員登山家ではありません。
にも関わらず、今回小西さんの話を聞いてほしいと思ったのは、
この講演から「心の力」というものを感じていただけると思ったからです。


「「生かされている」のではない!「自分で生きていくんだ!」という気持ちを持たないと」という
時に厳しく強いメッセージを聞くと、自分の身体に本来ある力に気づかされる気持ちになります。


実は、登山の話と、ビジネスや厳しい社会を生き抜いていくために必要なポイントは非常に似ています。

厳しい登山でなくても、日常でもビジネスでも常に「問題」は起こるし、ピンチや、時には


「もうだめかもしれない」という時はあります。


そんなときにどういう心構えで、どういった判断基準で、どういった目標設定で 「生きていくのか? 」
そう考えると、常に「死」と隣り合わせの無酸素登山から多くのことを学べることに気がつきます。



■ 心を強くする技術


世界には、8,000メートル峰の山々が14座存在しています。

冒険の中で、最も困難で過酷と言われている14座無酸素登頂は、
世界でメスナー(イタリア)、ロレタン(スイス)、イヌラテギ(スペイン)他、数名しか達成していません。


そのうちの6座を無酸素で登頂し、14座制覇に挑んでいる日本人のひとりが小西浩文さんです。


人類が永住できる限界高度は4800メートル。
8,000メートルという世界は、酸素量・気圧が三分の一、気温マイナス35度という極限の世界。

それは、飛行機が安定飛行に入る高さ。ほとんどの人が30秒で意識を失い、命を落とすといわれ

通称「デスゾーン(死の領域)」と呼ばれています。

8000メートル級の山々から生きて戻れる確率は驚くほど低く、また凍傷で手や足の指を失う人は後を絶ちません。


そんな中、小西さんは生きて帰ることはもちろん、指を失うこともありませんでした。



■ それは、極限下での[生きる力]


たった一歩足を踏み出すだけで、身体中が悲鳴をあげるような環境の中、生きて帰れたのは、
生きて帰るための「目標設定」、どんな環境でも心が折れない「心の技術」そして、
小西さんが「どんな人でも本来持っている」という「生きるための本能」を最大限活用してきたからだといいます。


8000メートルの環境では、一瞬の心の隙が文字通り命取りになります。

大きく口をあけるクレパス、全てを飲み込む雪崩、自分の足さえも見えなくなる「ホワイトアウト」

たえず危険への予知能力を働かせなければ死に直結するという、日常では考えられない危険があります。


その中で、生き残るために絶対に必要なものは「決して折れない心」だと小西さんは言います。


それらの話は決して登山だけではなく、会社の経営やビジネス、そして夢の実現へのヒントにも繋がります。

不況下で、多くの人が将来に不安を感じ、年間3万人以上も自殺をする人がでるこの日本も
ある意味で極限状態といえるからです。


これから先、どんなに厳しい環境になっても、「生き残る」そして自分の大切な人を守るために、
今こそ私たちに必要なのは、どんな環境でも生き残る「心の力」を強くする方法です。







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「生きる技術」-無酸素登頂トップクライマーの心を強くする技術-

作者: 小西浩文
販売形式: DVD/
形式:DVDをお送りします
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時間:1時間49分
所属ジャンル:
音学特集新着商品自己成長・成功法則自己啓発・成功法則幸福・セラピーメンタルヘルス・心理学

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