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一倉定の「社長学百講」
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一倉定の「社長学百講」

作者: 一倉 定日本経営合理化協会
販売形式: CD/
形式:CD8枚組、専用ノート1部
時間:約5時間51分
所属ジャンル:
起業・独立経営者新着商品
備考:
お取り寄せ商品のため発送まで1週間程かかります

シリーズ一覧

◆このセットには、以下のオーディオブックが含まれています

シリーズ一覧

詳細情報



会社というものは、99%社長次第で決まる。


時代を超えて社長の心に響き続ける一倉定の経営哲理と事業の要諦
毎回、全国1,000名以上の社長が集まる社長セミナーを収録した
「一倉定の社長学講話集」より社長の重要語108を厳選し再編収録







■社長の正しい姿勢

会社の最高責任者である社長の、最も重要な基本姿勢と、自社繁栄の根幹となる、
社長の事業に対する取り組み方を示唆。

・社長の正しい姿勢こそ正しい経営の基礎である
・「ワンマン経営」のみが正しい経営
・社長とは「決定を下す人」である
・「任せる」という怠慢に陥ってはいないか
・「独裁」すれども、「独断」せず・クレーム処理ほど、社長の姿勢が表れるものはない
・穴熊社長は会社をつぶす
・社長室は質素でなければならない
・いい会社とか悪い会社はない。あるのはいい社長と悪い社長だけである
・社長とは事業を経営する人である
・電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、世の中が不景気なのも、すべて社長の責任である


■社長は何をなすべきか

社長が、自社を素晴らしい高収益企業につくり変えるための戦略着眼と、
最高責任者としての実行実務、決断のものさしを説く。

・立派な方針書作りではなく、立派な会社づくりが目的であることを忘れてはならない
・社長の役割は、数字をつくり上げること
・社長とは企業の将来に手を打つ人である
・切り捨てることができるかできないか、これが会社の運命を決める
・社長が我社を理解する方法は、自ら経営計画書を立てることである
・社長とは「経済の危険を伴う意志決定をする人」である


■事業経営の本質

「変転する市場と顧客の要求を見極めて、我社をつくり変えること」
この大命題に、社長としてどう取り組み、業績としての成果をあげるか

・「戦術」がいかに優れていようと、「戦略」が間違っていれば敵には勝てない
・ボロ会社は「内部管理」に焦点を合わせ、優秀会社は「経済的成果」に焦点を合わせる
・昨日正しいことが、今日正しいとは限らない
・事業は科学ではない、 人間が行うものである
・我社の事業を定義づけよ
・市場の地位こそ企業存続の基本条件である環境整備こそ、すべての活動の原点である
・ボロ会社ほどスローガンが多い


■会社の真の支配者はお客様

一倉経営学の真髄「お客様第一主義」に徹した正攻法の経営とは。
事業経営の最良のコンサルタントはお客様、真の企業のあり方を説く。

・社内でまかり通る「自由」は、唯一「お客様の要求」のみ
・成果はお客様から得られる
・お客様の要求を満たすため、社長は先頭に立って、社内に混乱を巻き起こせ
・正しいサービスとは、お客様の要求を満たすこと
・コストはあとまわし
・社長の得意先訪問こそ、危険を回避するための最重要情報を手に入れる道


■社長の数字と経営計画

社長が利益を積極的に増大させるための具体的着眼と、永く自社を
繁栄させるための経営計画書のつくり方、使い方、活かし方を要点解説。

・数字は読むもの、計算はさせるもの
・事業は逆算である
・バランスシートに潜む魔物
・設備投資の恐ろしさを知れ
・在庫は少なすぎても危険
・経費予算は立てるな
・経営計画書は「利益増大の魔法の書」
・目標通りにいかないから経営の役に立つ
・不況期こそ手形を減らせ
・長期構想は、優れた未来を築くため、今日、何をしなければならないかを知るためのもの


■販売なくして経営なし

厳しい経営環境の中で、社長の最大の仕事である売上増大策を、全社的視野、
社長の実務の切り口から、具体事例をまじえ方策を説く。

・95%の原理に従え
・得意先が我社の業績を決める。開拓営業は社長の仕事
・“売り”が順調であれば、社内の問題の99%は解決する
・狙い打ちは成果が低い
・敵からの常識はずれな安売り攻勢は怖くない
・「総代理店」「総発売元」制は命取り
・セールスマンに商品知識の教育は不要である
・タンクの油を減らすには、蛇口を開け


■人と組織

社長の方針・目標を確実に達成させる弾力的で機動力あふれる組織・人材をどう作るか。
お客様第一主義をベースに、内部体勢のあり方を説く。

・ワンマン経営こそ、全員経営を実現する道
・人材は、社長の後ろ姿を見て育つもの社員に任せるのは「決定」ではなく「実施」である
・民主経営ほど恐ろしいものはない
・組織というものは、組織それ自体の存続の方を常に優先する危険をはらんでいる
・責任範囲の明確化は、無責任社員をつくる
・良い組織は、競合と戦って勝てる組織である


■我社の未来(事業・商品)をつくる

社長がやるべき次代を担う新事業や新商品のつくり方、育て方、価格の決め方。
競合他社に勝つ市場導入の着眼点と新旧主役の入れ替え等を披露。

・販売を忘れた新事業・新商品は成功しない
・開発本部は社長直轄とせよ
・お客様が買うのは、商品の持つ「はたらき」である
・「多角化」と「多様品種化」を混同するな
・社長の性格に合わない事業には手をつけるな
・コストを無視し、完璧な試作品を作れ
・単品では事業になりにくい斜陽商品はいくら値下げしても売上回復はしない

詳細情報



会社というものは、99%社長次第で決まる。


時代を超えて社長の心に響き続ける一倉定の経営哲理と事業の要諦
毎回、全国1,000名以上の社長が集まる社長セミナーを収録した
「一倉定の社長学講話集」より社長の重要語108を厳選し再編収録







■社長の正しい姿勢

会社の最高責任者である社長の、最も重要な基本姿勢と、自社繁栄の根幹となる、
社長の事業に対する取り組み方を示唆。

・社長の正しい姿勢こそ正しい経営の基礎である
・「ワンマン経営」のみが正しい経営
・社長とは「決定を下す人」である
・「任せる」という怠慢に陥ってはいないか
・「独裁」すれども、「独断」せず・クレーム処理ほど、社長の姿勢が表れるものはない
・穴熊社長は会社をつぶす
・社長室は質素でなければならない
・いい会社とか悪い会社はない。あるのはいい社長と悪い社長だけである
・社長とは事業を経営する人である
・電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、世の中が不景気なのも、すべて社長の責任である


■社長は何をなすべきか

社長が、自社を素晴らしい高収益企業につくり変えるための戦略着眼と、
最高責任者としての実行実務、決断のものさしを説く。

・立派な方針書作りではなく、立派な会社づくりが目的であることを忘れてはならない
・社長の役割は、数字をつくり上げること
・社長とは企業の将来に手を打つ人である
・切り捨てることができるかできないか、これが会社の運命を決める
・社長が我社を理解する方法は、自ら経営計画書を立てることである
・社長とは「経済の危険を伴う意志決定をする人」である


■事業経営の本質

「変転する市場と顧客の要求を見極めて、我社をつくり変えること」
この大命題に、社長としてどう取り組み、業績としての成果をあげるか

・「戦術」がいかに優れていようと、「戦略」が間違っていれば敵には勝てない
・ボロ会社は「内部管理」に焦点を合わせ、優秀会社は「経済的成果」に焦点を合わせる
・昨日正しいことが、今日正しいとは限らない
・事業は科学ではない、 人間が行うものである
・我社の事業を定義づけよ
・市場の地位こそ企業存続の基本条件である環境整備こそ、すべての活動の原点である
・ボロ会社ほどスローガンが多い


■会社の真の支配者はお客様

一倉経営学の真髄「お客様第一主義」に徹した正攻法の経営とは。
事業経営の最良のコンサルタントはお客様、真の企業のあり方を説く。

・社内でまかり通る「自由」は、唯一「お客様の要求」のみ
・成果はお客様から得られる
・お客様の要求を満たすため、社長は先頭に立って、社内に混乱を巻き起こせ
・正しいサービスとは、お客様の要求を満たすこと
・コストはあとまわし
・社長の得意先訪問こそ、危険を回避するための最重要情報を手に入れる道


■社長の数字と経営計画

社長が利益を積極的に増大させるための具体的着眼と、永く自社を
繁栄させるための経営計画書のつくり方、使い方、活かし方を要点解説。

・数字は読むもの、計算はさせるもの
・事業は逆算である
・バランスシートに潜む魔物
・設備投資の恐ろしさを知れ
・在庫は少なすぎても危険
・経費予算は立てるな
・経営計画書は「利益増大の魔法の書」
・目標通りにいかないから経営の役に立つ
・不況期こそ手形を減らせ
・長期構想は、優れた未来を築くため、今日、何をしなければならないかを知るためのもの


■販売なくして経営なし

厳しい経営環境の中で、社長の最大の仕事である売上増大策を、全社的視野、
社長の実務の切り口から、具体事例をまじえ方策を説く。

・95%の原理に従え
・得意先が我社の業績を決める。開拓営業は社長の仕事
・“売り”が順調であれば、社内の問題の99%は解決する
・狙い打ちは成果が低い
・敵からの常識はずれな安売り攻勢は怖くない
・「総代理店」「総発売元」制は命取り
・セールスマンに商品知識の教育は不要である
・タンクの油を減らすには、蛇口を開け


■人と組織

社長の方針・目標を確実に達成させる弾力的で機動力あふれる組織・人材をどう作るか。
お客様第一主義をベースに、内部体勢のあり方を説く。

・ワンマン経営こそ、全員経営を実現する道
・人材は、社長の後ろ姿を見て育つもの社員に任せるのは「決定」ではなく「実施」である
・民主経営ほど恐ろしいものはない
・組織というものは、組織それ自体の存続の方を常に優先する危険をはらんでいる
・責任範囲の明確化は、無責任社員をつくる
・良い組織は、競合と戦って勝てる組織である


■我社の未来(事業・商品)をつくる

社長がやるべき次代を担う新事業や新商品のつくり方、育て方、価格の決め方。
競合他社に勝つ市場導入の着眼点と新旧主役の入れ替え等を披露。

・販売を忘れた新事業・新商品は成功しない
・開発本部は社長直轄とせよ
・お客様が買うのは、商品の持つ「はたらき」である
・「多角化」と「多様品種化」を混同するな
・社長の性格に合わない事業には手をつけるな
・コストを無視し、完璧な試作品を作れ
・単品では事業になりにくい斜陽商品はいくら値下げしても売上回復はしない

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作者: 一倉 定日本経営合理化協会
販売形式: CD/
形式:CD8枚組、専用ノート1部
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時間:約5時間51分
所属ジャンル:
起業・独立経営者新着商品
備考:
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