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平本あきお「コミュニケーション 伝える技術」CD版
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平本あきお「コミュニケーション 伝える技術」CD版

作者: 平本 あきお(相武)
販売形式: ダウンロード/ CD/
形式:オーディオブック版(MP3ファイル)またはCD
時間:3時間3分
ファイルサイズ:68MB  43MB  55MBの3ファイル
所属ジャンル:
ビジネス新着商品音学特集リーダーシップマネジメント・部下指導コミュニケーション話し方
ダウンロード版

¥4,937(税込)

 
CD版

¥5,400(税込)

 

詳細情報



こんな間違った「伝え方」をしていませんか?


◆ やりたいこと、実現したいことを熱く伝えても、カラまわりして相手に共感してもらえない
◆ 強く自分が言いたいことを伝えると、相手を怒らせたり、落ち込ませてしまうことがある
◆ 相手から断られるかもと遠慮した「伝え方」をしてしまうことがある
◆ 仕事上で、やってほしいことを伝えるときに、つい上からの物の言い方になってしまうことがある



ビジネスの現場で、最も大切なことは、会社の生産性を上げることです。
ところが、言いたいことが伝わらずイライラした結果、相手を感情的に怒ってしまうことがあります。

逆に部下や上司に嫌われないように、本当は伝えるべきことを伝えられず、自分一人で
抱え込んで、大変な目にあってしまうこともあります。


親子においても、親しい人でも、「伝える方法」を知らないと、本当にやりたいことができても
同じようにやる気が空回りして、相手の共感を得られず、結果的に自分がやりたいことで
孤立してしまうことがあります。


何が問題か? 


原因は、シンプルです。

あなたに自分の気持ち、自分の考えをきちんと「伝えるための技術」がないことです。


「100%相手の立場にたち、100%自分の「伝えたいこと」を伝える技術」を持つことで、
自分に言いたいことを相手に伝え、相手と信頼関係を築いて、相手に共感してもらう
ことができます。
 

この音声セミナーはコミュニケーション、コーチングの専門家
ピークパフォーマンスコーチ 平本あきお先生によって行われた
大好評のセミナーを収録したものです。





この大好評だったセミナーで学べることの一部をご紹介します。



◆ たった3つの技術でコミュニケーションは見違える。 
◆ 伝えるために必要な2つのこと
◆  「自分をだしすぎると、相手と上手くいかない」はウソ

◆  自分のいいたいことを通すのではなく、「伝える」
◆  コミュニケーションの前提は「信頼関係」
◆ ミスコミュニケーションが起きる原因

◆  コミュニケーションスキルの3つの切り口
◆  良いコミュニケーションの5つの特徴
◆  良いコミュニケーションのための態度
◆  良いコミュニケーションのための言葉

◆ 尊敬と尊重の違い
◆ 本気で相手のやる気を引き出すコミュニケーションとは?
◆ 信頼と信用の違い

◆  縦のコミュニケーションと横のコミュニケーション
◆ 評価ではなく、貢献を
◆ 「褒める」のではなく・・・ 

◆  アサーティブと非アサーティブ
◆  無理なく意思を伝える「私」メッセージ
◆  相手を不快にさせる「事実言葉」

◆  相手に「気付かせる」テクニック
◆  「上から目線」に感じられる言葉の使い方
◆  「相手の意見を引き出す魔法の言葉 

◆  共有できる答えがでない「yes,but」話法
◆  共有ゾーンを大切にする
◆  承認と勇気づけの違い

◆  心を伝える「私は承認」
◆  アサーティブに話しやすくなる3つのパターン


+ + + + + + + + + + + + + + +



例えば、期限を守らないことがある部下に対して、
期限を守るように伝えたい場合、あなたは、どのように伝えていますか?
実際に言われていると思って、読んでみてください。

【4つの頼み方】 

(1)非主張的・遠慮な言い方
〜相手を傷つけたくないので、ハッキリ言わない〜
「○○さん・・、あの・・、え〜と・・、まあいいか・・」
(俺って、何で言えないんだろう)



(2)復讐的・嫌味っぽい言い方
〜ハッキリとは言わずに、嫌味っぽくなり、くどくなる〜  
「○○さんは、飲みに行く暇はあるのにね」
「○○さんは、お客さんとたっぷり時間を取るんだね」



(3)攻撃的・攻める言い方
〜感情的に怒鳴りつけてでも、ハッキリ言う〜 
「何でお前はろくな仕事もできないくせに、いつもいつも期限が
守れないんだ!バカヤロー!!」



(4)主張的・理解のある言い方
〜相手の立場に立ち、話をちゃんと聞いたあと、ハッキリ言う〜
「○○さん、最近いい仕事してくれるので嬉しいよ。いい仕事を
するには時間がかかると思うけど、期限内に仕上げてもらえると、
私は非常に助かる。」
(長所やできているところを指摘しながら、冷静・簡潔に要求を伝える)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・「褒める」と「勇気づける」の決定的な違い・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「褒める」ことは「タテ」の関係。
どんなに善意で、相手が成長するように褒めたとしても、
「タテ」の関係です。

相手が新人だったり、熟練していない場合はともかく、
熟練していたり、反抗期の子供、
自分より役職が上の人、上司、年上の部下の場合は、


「褒める」ことでかえって自体に抵抗を持ちます。


「勇気づける」
ことは「褒める」こととは、まったく違います。
「ヨコ」の関係で


「褒める」は「タテ」の関係。


上から目線で、評価、判断、分析がはいります。
自分の評価、判断、分析で、どこができているかを指摘します。

「勇気づける」はヨコの関係で、
自分が相手から、どのような影響を受けたか、
どれだけ貢献してもらえたかを、を伝えるので、

上司や年上の人にも、
受け入れられやすいのです。


・・・・・・・・・・・・・・・
・「伝える技術」が必要な理由・
・・・・・・・・・・・・・・・


やりたいことが見つかった時、
自分のやりたい仕事で、会社や、上司、部下の
協力を得たい時、

周囲とうまく行かない時があります。

自分のやりたい事に賛同してくれない家族や
変わろうとしない、上司、部下、同僚、そして会社・・・

そんな時に、
どうやって伝えることで、相手に受け入れてもらえるかの、
実践的なテクノロジーがあるのです。

そのテクノロジーを知らずに、
勢いや情熱だけで、「夢」「想い」を語ると、
「出るクイ」は打たれてしまいます。

このコミュニケーションでは、
まず、しっかりと、100%相手の立場に立ちながら、
相手がどうしたいかを受け止めつつ、

どんな風に自分の想いを伝え、協力してもらえるかの、

システマティックなテクノロジーがあります。



※ 実際にセミナーで配られた20ページもの資料もPDF化して配信しますので、まるで
セミナー会場にいて平本先生の話を聞くような体験をできることでしょう




詳細情報



こんな間違った「伝え方」をしていませんか?


◆ やりたいこと、実現したいことを熱く伝えても、カラまわりして相手に共感してもらえない
◆ 強く自分が言いたいことを伝えると、相手を怒らせたり、落ち込ませてしまうことがある
◆ 相手から断られるかもと遠慮した「伝え方」をしてしまうことがある
◆ 仕事上で、やってほしいことを伝えるときに、つい上からの物の言い方になってしまうことがある



ビジネスの現場で、最も大切なことは、会社の生産性を上げることです。
ところが、言いたいことが伝わらずイライラした結果、相手を感情的に怒ってしまうことがあります。

逆に部下や上司に嫌われないように、本当は伝えるべきことを伝えられず、自分一人で
抱え込んで、大変な目にあってしまうこともあります。


親子においても、親しい人でも、「伝える方法」を知らないと、本当にやりたいことができても
同じようにやる気が空回りして、相手の共感を得られず、結果的に自分がやりたいことで
孤立してしまうことがあります。


何が問題か? 


原因は、シンプルです。

あなたに自分の気持ち、自分の考えをきちんと「伝えるための技術」がないことです。


「100%相手の立場にたち、100%自分の「伝えたいこと」を伝える技術」を持つことで、
自分に言いたいことを相手に伝え、相手と信頼関係を築いて、相手に共感してもらう
ことができます。
 

この音声セミナーはコミュニケーション、コーチングの専門家
ピークパフォーマンスコーチ 平本あきお先生によって行われた
大好評のセミナーを収録したものです。





この大好評だったセミナーで学べることの一部をご紹介します。



◆ たった3つの技術でコミュニケーションは見違える。 
◆ 伝えるために必要な2つのこと
◆  「自分をだしすぎると、相手と上手くいかない」はウソ

◆  自分のいいたいことを通すのではなく、「伝える」
◆  コミュニケーションの前提は「信頼関係」
◆ ミスコミュニケーションが起きる原因

◆  コミュニケーションスキルの3つの切り口
◆  良いコミュニケーションの5つの特徴
◆  良いコミュニケーションのための態度
◆  良いコミュニケーションのための言葉

◆ 尊敬と尊重の違い
◆ 本気で相手のやる気を引き出すコミュニケーションとは?
◆ 信頼と信用の違い

◆  縦のコミュニケーションと横のコミュニケーション
◆ 評価ではなく、貢献を
◆ 「褒める」のではなく・・・ 

◆  アサーティブと非アサーティブ
◆  無理なく意思を伝える「私」メッセージ
◆  相手を不快にさせる「事実言葉」

◆  相手に「気付かせる」テクニック
◆  「上から目線」に感じられる言葉の使い方
◆  「相手の意見を引き出す魔法の言葉 

◆  共有できる答えがでない「yes,but」話法
◆  共有ゾーンを大切にする
◆  承認と勇気づけの違い

◆  心を伝える「私は承認」
◆  アサーティブに話しやすくなる3つのパターン


+ + + + + + + + + + + + + + +



例えば、期限を守らないことがある部下に対して、
期限を守るように伝えたい場合、あなたは、どのように伝えていますか?
実際に言われていると思って、読んでみてください。

【4つの頼み方】 

(1)非主張的・遠慮な言い方
〜相手を傷つけたくないので、ハッキリ言わない〜
「○○さん・・、あの・・、え〜と・・、まあいいか・・」
(俺って、何で言えないんだろう)



(2)復讐的・嫌味っぽい言い方
〜ハッキリとは言わずに、嫌味っぽくなり、くどくなる〜  
「○○さんは、飲みに行く暇はあるのにね」
「○○さんは、お客さんとたっぷり時間を取るんだね」



(3)攻撃的・攻める言い方
〜感情的に怒鳴りつけてでも、ハッキリ言う〜 
「何でお前はろくな仕事もできないくせに、いつもいつも期限が
守れないんだ!バカヤロー!!」



(4)主張的・理解のある言い方
〜相手の立場に立ち、話をちゃんと聞いたあと、ハッキリ言う〜
「○○さん、最近いい仕事してくれるので嬉しいよ。いい仕事を
するには時間がかかると思うけど、期限内に仕上げてもらえると、
私は非常に助かる。」
(長所やできているところを指摘しながら、冷静・簡潔に要求を伝える)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・「褒める」と「勇気づける」の決定的な違い・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「褒める」ことは「タテ」の関係。
どんなに善意で、相手が成長するように褒めたとしても、
「タテ」の関係です。

相手が新人だったり、熟練していない場合はともかく、
熟練していたり、反抗期の子供、
自分より役職が上の人、上司、年上の部下の場合は、


「褒める」ことでかえって自体に抵抗を持ちます。


「勇気づける」
ことは「褒める」こととは、まったく違います。
「ヨコ」の関係で


「褒める」は「タテ」の関係。


上から目線で、評価、判断、分析がはいります。
自分の評価、判断、分析で、どこができているかを指摘します。

「勇気づける」はヨコの関係で、
自分が相手から、どのような影響を受けたか、
どれだけ貢献してもらえたかを、を伝えるので、

上司や年上の人にも、
受け入れられやすいのです。


・・・・・・・・・・・・・・・
・「伝える技術」が必要な理由・
・・・・・・・・・・・・・・・


やりたいことが見つかった時、
自分のやりたい仕事で、会社や、上司、部下の
協力を得たい時、

周囲とうまく行かない時があります。

自分のやりたい事に賛同してくれない家族や
変わろうとしない、上司、部下、同僚、そして会社・・・

そんな時に、
どうやって伝えることで、相手に受け入れてもらえるかの、
実践的なテクノロジーがあるのです。

そのテクノロジーを知らずに、
勢いや情熱だけで、「夢」「想い」を語ると、
「出るクイ」は打たれてしまいます。

このコミュニケーションでは、
まず、しっかりと、100%相手の立場に立ちながら、
相手がどうしたいかを受け止めつつ、

どんな風に自分の想いを伝え、協力してもらえるかの、

システマティックなテクノロジーがあります。



※ 実際にセミナーで配られた20ページもの資料もPDF化して配信しますので、まるで
セミナー会場にいて平本先生の話を聞くような体験をできることでしょう




平本あきお「コミュニケーション 伝える技術」CD版
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平本あきお「コミュニケーション 伝える技術」CD版

作者: 平本 あきお(相武)
販売形式: ダウンロード/ CD/
形式:オーディオブック版(MP3ファイル)またはCD
形式:オーディオブック版(MP3ファイル)またはCD
時間:3時間3分
ファイルサイズ:68MB  43MB  55MBの3ファイル
所属ジャンル:
ビジネス新着商品音学特集リーダーシップマネジメント・部下指導コミュニケーション話し方

■音声サンプル視聴

ダウンロード版

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¥5,400(税込)

 
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CD版

¥5,400(税込)

 

この商品のレビュー

  • 2010/01/14

    いままで

    星5つ


    早速職場で実践したところ、いままでは本当に適当に伝えていたんだと実感しました。

    周りの反応が全く違う。
    おすすめできます。

    きくち

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