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放射能&電磁波講座
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放射能&電磁波講座

作者: 長谷川淨潤
販売形式: セミナー・講演会/
所属ジャンル:
メンタルヘルス・心理学
備考:

開催日時場所
【日時】7月4日(水) 15時から17時
【場所】氣道協会 東京道場
〒130-0022 東京都墨田区江東橋 5-2-6


2018年7月3日11:00締め切りとさせていただきます
(申込期間中であって定員になり次第受付終了となりますので予めご了承ください)

※氣道協会の会員の方はお申込みの際、【備考欄】に会員である旨ご記入ください

詳細情報



これだけは知ってほしい!
放射能&電磁波講座
~今の環境の中で私たちが出来ること!~



【日時】7月4日(水) 15時から17時
   ※終了後に懇親会を予定しています(氣道協会会員のみ)。ご参加ご希望の方は、備考欄に「懇親会参加」とご記入下さい。

【講師】長谷川淨潤

【場所】氣道協会 東京道場
〒130-0022 東京都墨田区江東橋 5-2-6

【定員】30名(定員次第締め切りますのでお早めにお申し込みください)

【会費】5,000円
(クーポンのご利用により、氣道協会会員4,000円、動画会員2,000円でご受講頂けます)
※氣道協会会員の方は、備考欄に「氣道協会会員」とご記入下さい。
※長谷川による「放射能講座」をすでにご受講の方や、DVD「放射能講座」をお持ちの方は無料でご参加頂けますので、直接氣道協会事務局(045-261-3300)にご予約下さい。

【特典】当日ご出席の方には、「放射能講座」のDVD(&CD)をプレゼントします。





東日本大震災より7年が経ちました。
しかし「放射能」の影響が、今でもそれ以上であることはご存じでしょうか。
また、放射能のみならず、電磁波やPM2.5をはじめ、私たちの大気環境が更に汚染されていることはご存じでしょうか。
識者が言うには実に深刻な状況なのだそうです。

「事実こそ真実である」 ──という言葉を私は沖正弘先生(沖ヨガ創始者)から教わりました。
実際、現在の大気汚染は酷いに違いありません。しかし同時にこんな言葉も思い出しました。

それは昭和30年ごろの野口晴哉先生の言葉ですが、
「これからは食べ物を選んだり、環境を選んだりするのでは追いつかない。
 何よりまず●●に愉氣しなくてはならない。」
ーー●●というのは肝臓です。
そう、私たち人間は、体に合わないものを肝臓という臓器で処理しようとするのです。

野口先生は、広島に原爆が投下されたあと、毎月、被爆者の体を観察して、放射能の体への影響とその改善法を研究しました。
そしてその結果を機関紙に発表しました。
がそれを見たのは、24才の時です。「今や関係が無いのでは…」と思い、その時に著作していた『実践・自然健康道』の手当ての項には入れませんでした。
まさか、こんな時代が訪れるとは思っていなかったからです。
さて、野口先生が遺された観察法では、放射能の影響を受けているかを的確に知ることができます。
今回の講座では、まずそれをお伝えします。

実際、影響をあまり受けていない人もいらっしゃるのです。これまた、「事実こそ真実」です。
私は20年前より、電磁波の影響を受けやすい人と受けにくい人の違いを調べて続けていますが、それとかなり似ています。
野口先生の言われたように、まずは体から変えるしかないのではないか、とも思いました。
そしてまた、その体は心の影響を多大に受けます。
 
そのため私は、3・11の直後より、情報にあまり惑わされないことを伝え続けていました。
その後に行われた「今こそ野口晴哉が必要だ!」という金井省吾先生、三枝龍生先生らとのコラボ講座でも、
私は金井先生と意見を同じくし、あまり過敏になり過ぎないように、と一貫しました。
それこそ今こそ野口晴哉先生がいらしたら、同じことを仰ると思ったからです。
実際、晴哉先生は、そうしたときにどのように指導されていたかご存じでしょうか?
その答えも、この講座でお話ししたく思います。
 
ちなみに私は、3・11の時、瀬田の整体協会本部道場におりました。その後、こんな言葉かけをロイ先生より戴きました。
「あのあと、大丈夫でしたか?」私はこう答えました。
「ええ、何とか無事に。それよりも今、ここでも放射能の影響はあるのでしょうか?」
ロイ先生は、そりゃあそうでしょう、とも言わんばかりに、また何を言っているのか、と言わんばかりに、こう仰りました。
「そうなると、日本が世界で一番放射能に強い人種になってしまうねぇ」と。
 
私は、晴哉先生やその遺志を次ぐロイ先生のそうした運びが好きです。
かくありたし、と思います。
ロイ先生は、その後も、毎日毎日、あの場所で数多くの方の整体指導を行っていました。
素晴らしい生き方でした。
人々にいつも“大丈夫”を無言で伝えていらっしゃりました。

問題を見るのは簡単です。
しかし、そこで、「今、ここで」どのようにしたら良いのか、を与えるのは少し難しいのかもしれません。
そして、それは、問題や、問題の原因を探す作業とは別の作業です。


久しぶりの放射能に関連する講座ですが、それは、現在のほうが放射能の影響が大きいから、というよりは、
そうした還境だからこそ、久しぶりにもう一度、こうした視点、こうした方法を知ってほしくなったのです。

その「方法」は放射能に限らず、電磁波、アルガマヌ(水銀)その他にもそのまま活用できます。
(放射能をはじめ身体にとって一番いけないものを排除するポイントと方法をお伝えします) 

そして、そうした『視点』は、どんなことにも、そう、どんなことにも活用することができるのです。
(人によっては、放射能や電磁波よりも、奥さんが怖い、とか親父が怖い、という方もいらっしゃりますものね)

そして――――電磁波、放射能自体が減るのです。(大変、不思議な事ですが・・・)
どんな状況でも、楽々悠々と生きれる力を、この講座によって、少しでも得られたら何よりうれしいです。 

(長谷川淨潤)









詳細情報



これだけは知ってほしい!
放射能&電磁波講座
~今の環境の中で私たちが出来ること!~



【日時】7月4日(水) 15時から17時
   ※終了後に懇親会を予定しています(氣道協会会員のみ)。ご参加ご希望の方は、備考欄に「懇親会参加」とご記入下さい。

【講師】長谷川淨潤

【場所】氣道協会 東京道場
〒130-0022 東京都墨田区江東橋 5-2-6

【定員】30名(定員次第締め切りますのでお早めにお申し込みください)

【会費】5,000円
(クーポンのご利用により、氣道協会会員4,000円、動画会員2,000円でご受講頂けます)
※氣道協会会員の方は、備考欄に「氣道協会会員」とご記入下さい。
※長谷川による「放射能講座」をすでにご受講の方や、DVD「放射能講座」をお持ちの方は無料でご参加頂けますので、直接氣道協会事務局(045-261-3300)にご予約下さい。

【特典】当日ご出席の方には、「放射能講座」のDVD(&CD)をプレゼントします。





東日本大震災より7年が経ちました。
しかし「放射能」の影響が、今でもそれ以上であることはご存じでしょうか。
また、放射能のみならず、電磁波やPM2.5をはじめ、私たちの大気環境が更に汚染されていることはご存じでしょうか。
識者が言うには実に深刻な状況なのだそうです。

「事実こそ真実である」 ──という言葉を私は沖正弘先生(沖ヨガ創始者)から教わりました。
実際、現在の大気汚染は酷いに違いありません。しかし同時にこんな言葉も思い出しました。

それは昭和30年ごろの野口晴哉先生の言葉ですが、
「これからは食べ物を選んだり、環境を選んだりするのでは追いつかない。
 何よりまず●●に愉氣しなくてはならない。」
ーー●●というのは肝臓です。
そう、私たち人間は、体に合わないものを肝臓という臓器で処理しようとするのです。

野口先生は、広島に原爆が投下されたあと、毎月、被爆者の体を観察して、放射能の体への影響とその改善法を研究しました。
そしてその結果を機関紙に発表しました。
がそれを見たのは、24才の時です。「今や関係が無いのでは…」と思い、その時に著作していた『実践・自然健康道』の手当ての項には入れませんでした。
まさか、こんな時代が訪れるとは思っていなかったからです。
さて、野口先生が遺された観察法では、放射能の影響を受けているかを的確に知ることができます。
今回の講座では、まずそれをお伝えします。

実際、影響をあまり受けていない人もいらっしゃるのです。これまた、「事実こそ真実」です。
私は20年前より、電磁波の影響を受けやすい人と受けにくい人の違いを調べて続けていますが、それとかなり似ています。
野口先生の言われたように、まずは体から変えるしかないのではないか、とも思いました。
そしてまた、その体は心の影響を多大に受けます。
 
そのため私は、3・11の直後より、情報にあまり惑わされないことを伝え続けていました。
その後に行われた「今こそ野口晴哉が必要だ!」という金井省吾先生、三枝龍生先生らとのコラボ講座でも、
私は金井先生と意見を同じくし、あまり過敏になり過ぎないように、と一貫しました。
それこそ今こそ野口晴哉先生がいらしたら、同じことを仰ると思ったからです。
実際、晴哉先生は、そうしたときにどのように指導されていたかご存じでしょうか?
その答えも、この講座でお話ししたく思います。
 
ちなみに私は、3・11の時、瀬田の整体協会本部道場におりました。その後、こんな言葉かけをロイ先生より戴きました。
「あのあと、大丈夫でしたか?」私はこう答えました。
「ええ、何とか無事に。それよりも今、ここでも放射能の影響はあるのでしょうか?」
ロイ先生は、そりゃあそうでしょう、とも言わんばかりに、また何を言っているのか、と言わんばかりに、こう仰りました。
「そうなると、日本が世界で一番放射能に強い人種になってしまうねぇ」と。
 
私は、晴哉先生やその遺志を次ぐロイ先生のそうした運びが好きです。
かくありたし、と思います。
ロイ先生は、その後も、毎日毎日、あの場所で数多くの方の整体指導を行っていました。
素晴らしい生き方でした。
人々にいつも“大丈夫”を無言で伝えていらっしゃりました。

問題を見るのは簡単です。
しかし、そこで、「今、ここで」どのようにしたら良いのか、を与えるのは少し難しいのかもしれません。
そして、それは、問題や、問題の原因を探す作業とは別の作業です。


久しぶりの放射能に関連する講座ですが、それは、現在のほうが放射能の影響が大きいから、というよりは、
そうした還境だからこそ、久しぶりにもう一度、こうした視点、こうした方法を知ってほしくなったのです。

その「方法」は放射能に限らず、電磁波、アルガマヌ(水銀)その他にもそのまま活用できます。
(放射能をはじめ身体にとって一番いけないものを排除するポイントと方法をお伝えします) 

そして、そうした『視点』は、どんなことにも、そう、どんなことにも活用することができるのです。
(人によっては、放射能や電磁波よりも、奥さんが怖い、とか親父が怖い、という方もいらっしゃりますものね)

そして――――電磁波、放射能自体が減るのです。(大変、不思議な事ですが・・・)
どんな状況でも、楽々悠々と生きれる力を、この講座によって、少しでも得られたら何よりうれしいです。 

(長谷川淨潤)









放射能&電磁波講座
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作者: 長谷川淨潤
販売形式: セミナー・講演会/
所属ジャンル:
メンタルヘルス・心理学
備考:

開催日時場所
【日時】7月4日(水) 15時から17時
【場所】氣道協会 東京道場
〒130-0022 東京都墨田区江東橋 5-2-6


2018年7月3日11:00締め切りとさせていただきます
(申込期間中であって定員になり次第受付終了となりますので予めご了承ください)

※氣道協会の会員の方はお申込みの際、【備考欄】に会員である旨ご記入ください

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